コラム



分娩監視装置   分光光度計
胎児の心音と陣痛の状況確認を行います。   赤ちゃんの黄疸検査(血液一般、黄疸指数計測)



腹式電子スキャン超音波診断装置(ビースコープ)   頚膣式超音波診断装置
外から超音波で腹部を通して子宮や胎児の状況が確認できます。(ビデオに録画も可能)   膣から直接通し子宮・卵巣・胎児の状況を確認します。妊娠初期や子宮体癌の診療検査も行えます。



顕微鏡   コルポスコープポラロイド
撮影装置
細胞診や細菌のすべての検査に使用します。   初期癌や上皮内癌の早期発見に行ないます。



ドップラー胎児心音超音波診断装置   冷凍手術装置
妊娠から分娩までの赤ちゃんの心音を聞くことができます。   子宮膣部びらんの冷凍治療法としています。



酸素中央装置
(OXYGEN)
  オウディックス
(OXYGEN)
各部屋へ酸素を循環するインフラ設備をあらかじめ構築しており、迅速に酸素の供給を可能にしています。   聴覚スクリーニング検査(オウディックス)当院では、生後4・5日頃に新生児聴力検査を行います。導入より今現在までには異常が見つかったお子さんはおられません。

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院長 石川 賢行

〒864-0163 熊本県荒尾市野原259-1
TEL:0968-68-5511
FAX:0968-68-5512